こちらは、ご自身の本の「商業出版」を目指す方へ向けた
7日間集中「Web動画セミナー」(無料)の ご案内ページです。

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「出版力」を目覚めさせ、
前へ踏み出す方は 
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職歴なし・人脈なし・将来の見通しなし
年収200万円に満たなかった31歳フリーターが
突然、全国ネットのテレビ番組に出た理由。

こんにちは。

アドバイスしない「著者ファースト」の出版コンサルティング「ナガミネ文晶塾」主宰の 長嶺超輝(ながみね・まさき)です。

このページを開いてくださったあなたに感謝しています。
どうも、ありがとうございます。
 
 
コネなし・職歴なし・実績なし、九州から29歳にして上京したフリーター時代の私は、しばらく、何もやってもうまくいかず、焦っていました。

しかし、チャレンジをし続ける姿勢だけは 決して止めませんでした。

幸運と良縁に恵まれて、上京から2年半後に出版を果たします。

おかげさまで、そのデビュー作がたった2カ月で20万部を超えるようなベストセラーとなったのです。

フリーターを辞めることができただけでなく、ライターとして一本立ちすることもできました。

新聞や雑誌の取材、テレビやラジオ番組の出演、仕事や次の出版など、さまざまな依頼が次々に舞い込みました。

何が起きているのかわからず、嬉しさだけでなく、恐怖の感情も襲ってきたのをおぼえています。

人生が音を立てて変わっていく時期とは、そういうものなのかもしれません。

 

 
出版には、人生を大きく変える力があります。

だとしても、何がどのように変化するかは、人それぞれです。

「変えよう」と積極的に行動を起こしている方なら、出版の前後で、見える景色がどんどん移り変わっていくのを感じ取れるでしょう。

 

出版をきっかけに得られるものは、
印税だけではありません。

あなたのビジネスが好転していく

ナガミネ文晶塾は、「商業出版」を目指す方々をサポートいたします。

商業出版は、出版社が先行投資した出版費用を、売上げで回収しようとする営みです。

ひとつの本を出版するために必要な数百万円の費用を、出版社が出資します。その代わりに、著者の書いた原稿について「出版権」を設定し、書籍をつくって独占的に販売します。

出版社は著者が持っている権利(著作権)を使って、利益を上げようとしているため、その対価として、出版後、著者は印税を受け取れるしくみとなっているのです。


つまり、商業出版は、表現活動であると同時に、ビジネスそのものです。

商業出版を目標に取り組んでいる事業家は、その間に、自身のビジネスをあらためて見つめ直すことになるので、おのずと好影響が及ぼされることも多いのです。

具体的な好影響は、次の通りです。
 


 たとえ起業から間もなく、実績がなくても、ビジネスプロフィールの内容が引き締まる、心強い「武器」を作れる。

 出版を目指す過程で、事業コンセプトが明確になり、ビジネスの軸がぶれなくなる。

 コンセプトが明確になれば、サービスのキャッチフレーズなども作りやすくなり、確実な集客も期待できる。

 その業界のトップにも引けを取らない競争力を得られる。

 自己アピールが苦手でも、著書を見せるだけで自分を伝えられる。

● ビジネスの単価をアップさせ、安売り競争から解放される。

 事業のブランディングを図り、ビジネスの安定化に繋がる。

 顧客やビジネスパートナーから、他の同業者でなく、自分を選んでもらえるチャンスが増える。

 セミナーやイベントの場で、自分自身の名前で販売できるものを置ける(ファンサービスの強化)。

 インターネット上だけでなく、書店や図書館といったリアルな場にも、見込み客を集める窓口を構築できる。

 本という比較的安価な「フロントエンド商品」をつくることによって、より高価なバックエンドサービスの販売へ繋げられる。

 
 

人間関係・社会への波及効果

 読者や著者仲間など、今までにない新たな出会いが訪れる。

 貸し借りや 回し読みなどで、あなたの存在や考えが、購入者以外の人々にまで広まる。

 TV番組、新聞、Web番組など、マスコミから引き合いがある。

 著書を原作とし、漫画化、ドラマ化、映画化などの可能性もある。

 出版記念パーティ・出版記念講演会などのイベントを開催することで、読者やお世話になっている方々に改めて感謝の思いを伝え、新たな人の輪の広がりを得られる。

 特にご年配の方から、一目置いてもらえる。若手であっても、人々に尊敬してもらえる余地がある。

 家庭の中で居場所がなくなった男性が、出版をきっかけに奥様や子どもからの敬意を取り戻した例もある。

 自分自身が生きるべき独自の価値を再確認できる。

 確固たる自信が付き、多少の逆境には負けなくなる。

 将来、自分がこの世からいなくなっても、確かに生きた証を残すことができる。
 
 

出版をきっかけに、
仕事もプライベートも
連鎖的に充実していき、

大きな影響力を持ち、
人生が好転していく。


ちっとも大げさな話ではありません。

ただし、ご自身の知識や経験、アイデアや魅力を、出版によって最大限に引き出し、読者の心に響くものになるよう、正しい戦略を練りながら、企画を立て、原稿を執筆し、販売計画を定めなければなりません。


出版コンサルタントは、
「何を書いていいか分からないケース」から
「出版が決まりかけていたのに、その話が突然無くなってしまったケース」まで、
出版実現という目標に向けて、あきらめず進んでいく方に伴走する役割を果たします。

専門的な知識と経験に基づき、理論と熱意でサポートいたします。


 

出版という目標は、忙しいと後回しにされがちで、ふと気づけば何年も忘れてしまっている……。

私は仕事柄、よく接するエピソードです。

しかし、いつも多忙で、世の中から、家族から求められているあなただからこそ、出版によって、さらに必要とされる存在になっていただきたいのです。

私は、忙しいあなたの「ペースメーカー」となり、「パーソナルトレーナー」となります。

私と定期的にやりとりをしていただくことで、常に出版という目標を忘れず、その目標のために、わずかずつでも時間を割いて頂くことができるでしょう。

そうして、出版実現の可能性を極限まで引き上げて、あなたの将来に貢献いたします。


 

本なんか、今どき 読む人はいない?
時代遅れ?

まさか!

あくまでもイメージの問題ですが、
どちらの人物が、より「その道の専門家らしく」映るでしょうか?

  
 
もちろん、電子出版も立派な表現手段です。

とはいえ、ネットがどれだけ普及しようとも、私たちには「子どもの頃から見ている、おなじみの物」に、より信頼や安心感を寄せやすい特性があるのです。


つまり、本を出版した著者のほうが、専門家として認知されやすく、社会的信頼度も上がっていきます。

さらには、同業の強力なライバル他社にも、対等以上の関係で張り合えることも期待できます。

また、確かなものを求める成長意欲の高い人々は、つねに読書習慣を欠かしません。

出版をすれば、そのような「質の高いお客さま」との「かけがえのない出会い」を、著者と読者という関係で引き寄せることができます。

 

書物には、少なくとも1500年以上の歴史の蓄積があり、出版社による厳しいチェックが入ります。

情報源としての信頼性は、現代でも揺らぎません。

「本」というメディアには、以上のように インターネットにはない 素晴らしい優位性があるのです。


 


ただし、出版は、年々、少しずつ難しくなっています。

未経験者による「初めての出版」は、特にその傾向が強まっています。

これは脅しではありません。 ただの事実です。
 

つまり、あなたの出版可能性が最も高いのは、今、この瞬間だともいえるのです。


このページを読むことを決断してくださったあなたには、決して後悔していただきたくありません。

人生の新しい景色を眺めに、
今こそ一歩 前へ踏み出しましょう。

出版という「偉大な力」を借りること(16’30”)


 
 
 
 

「本を出す人になる」
「だから、東京へ行く」

2004年 司法試験 7回目の不合格
貴重で多感な20代を、ほとんど ペーパーテストのために使い切ってしまいました。
 
もし、弁護士になることができたなら、
わかりやすくて面白い法律知識の本を書いて、多くの人々の役に立ちたいと思っていました。


ただ、弁護士になる道は潰えてしまった。それでも、本は書いてみたい。
 

カネ無し・コネ無し・実績無し

ろくな職歴がない司法浪人が、出版するために九州から上京するなんて、周りのみんなは理解してくれませんでした。

むしろ、呆れられました。
嘲笑する人もいました。

「普通に就職すればいいのに」とも言われました。


両親にも反対され、家出同然の上京でした。


2004年10月1日、高速バスから降りて見上げた新宿の空は、青々と澄み渡っていました。

 
その日から、海外からの観光客が一時宿泊する板橋区のゲストハウスで生活を始めました。

契約に保証人が不要だったからです。

引っ越し費用なんてありませんでしたので、荷物は「ゆうパック」11箱を最寄りの郵便局留めで送付しただけです。

約6畳の部屋に備え付けの14インチTVを付けると、大リーグでイチロー選手が年間最多安打の世界記録を樹立したニュースで持ちきりになっていました。

今にして思えば、決して快適な居住環境ではありませんでした。トイレは共同で、風呂はシャワーのみ。電話回線も無かったので、私だけネット専用回線を契約し、部屋へ引き入れました。なぜか雨が降ると接続が途切れたりもしました。

夜になると、そのゲストハウスに何年も住んでいるお年寄り同士で怒鳴り合う声が、扉の向こう側から聞こえていたりしました。あるときは、よく挨拶を交わしていた隣室の外国人が違法薬物所持で逮捕されたらしく、警察官から事情聴取を受けたりもしました。

 

アルバイトで食いつなぎながら、図書館や裁判所、街中などでネタを探し回りました。

誰もが名前を知る著名出版社から、個人的に好きな本の版元まで、片っ端から出版企画書を郵送しました。

ようやく編集者に会えても、
「こんなものを本にするなんて、考えが甘い」
「出版とはどういうことなのか、わかっているのか」
「地方の国立大学出てるのは、頭が固い」

……心に深く突き刺さる、さんざんな言われようでした。

てっきり、出版が決まるものと思っていただけに、あまりにもショックで、その日はどうやって家まで帰ったのか、覚えていないほどです。

しかし、わざわざ時間を取って、忙しい編集者が当時の私に会ってくださったのは、どこか見込みがあったのだろうと、今なら受け入れることができます。
 

転機は、解散総選挙

2005年8月、当時の小泉純一郎首相が仕掛けた「郵政解散」
ご存知の通り、衆議院の解散総選挙が行われるのと同時に、最高裁判所の裁判官の国民審査も実施されます。

「知らない名前」を見せられて、裁判官としてふさわしくない人間に「×」を付けろという、アレです。

私が初めて衆院選の投票所に行ったのは、大学3年の頃でした。当時から、法学部にいるくせに最高裁判事の名前をひとりも知らない自分にショックを受けていました。

裁判官の情報をほとんど公開していないにもかかわらず、有権者に審査させる制度設計にも、かねてから疑問に思っていたのです。

 

こうなったら、この自分が、図書館にこもって徹底的に調べてやろう。
そして、ホームページを作って 日本中に公開しよう。

その国民審査情報サイト「忘れられた一票」の反響は、驚くべきものでした。

とある有名な漫画原作者の方が紹介してくださったお陰で、ネット上に広まり、全国紙でも紹介されました。

最終的に、投票日当日のアクセスは、10万PVを超えたのです。感謝のコメントもたくさん頂きました。

なにもない自分でも、全国の意識の高い有権者の心に響くコンテンツを作れたのだと、感動したのを覚えています。

 

その後、とある大手出版社の編集者から、一通のメールが届きました。

「面白いことをやっていますね。一度、お会いしませんか?」

 

 
 
 
 
 

今までに、こんな本を書きました。

裁判官の爆笑お言葉集

裁判官は無味乾燥な判決文を読み上げるだけ、と思っていたら大間違い。ダジャレあり、ツッコミあり、説教あり。スピーディーに一件でも多く判決を出すことが評価される世界で、六法全書を脇におき、出世も顧みず語り始める裁判官がいる。本書は法廷での個性あふれる肉声を集めた本邦初の語録集。

全国の皆さんから、「爆笑はできない」「むしろ泣きました」という声を(今でも)かけていただけるのは事実で、私も率直に言って、このタイトルに決まったと聞いたときはショックでした。
しかし、この本をビックリするほど多くの皆さんに読んでいただけたお陰で、ライティングや出版の依頼が次々に舞い込み、31歳にして一定の社会的影響力を持つことができたのも事実です。
今では間違いなく、幻冬舎さんの英断だったと理解できます。
 
 
東京ガールズ選挙(エレクション)
こじらせ系女子高生が生徒会長を目指したら

「教えてください。わたしの一票で何が変わるのでしょうか?」

どうして、選挙なんかでリーダーを選ぶんだ?

18歳選挙権時代の幕明けにおくる
「笑って、泣けて、タメになる」 学べるラノベが立候補宣言!
 

東京の郊外にある伝統校、私立あおい第三高校。その校内で孤立している「こじらせぼっち女子」磯山いづみにとって、グラウンドの中央にドッシリと居座るイチョウの大樹の上が、唯一ホッと安心して過ごせる居場所だった。亡くなった父との思い出深い樹でもある。

しかし、男子を中心に大人気を巻き起こしている「アイドル気取り」の生徒会長・日色冴が、その「ジャマ」な樹を撤去しようと動き始める。大事な居場所がなくなるピンチに直面したいづみの前に現れたのは、江戸時代の徳川将軍家の血を引く亡霊。しかも16歳だって!?

ちょんまげ亡霊の企みによって、いづみと冴は一騎打ちで、臨時生徒会長選挙に臨むことになった。
その前夜、イチョウの大樹の知られざる過去が明かされる。

多数決とは、民主主義とは何だ?
いづみの情熱と行動力は、冴の人気と実力に勝てるのか?

Tokyo Girls Election
Promotion Movie (Original Song)

《作詞》 日色 冴 / 《作曲・編曲》 石井利治 / 《歌唱》 中根江梨 / 《語り》 小林由起 / 《合いの手》 鹿児島県与論町の若者たち
 
 
 
 

さいごの散歩道

起きてしまったことは、取り返しが付かない。

せめて、悲劇を未来の希望へ転換し、
その希望を社会全体で共有できる一冊を作りたい。

 

実際に起きた事件、実際に進められた裁判をベースとして編み上げた物語。

将来の日本が直面する「家族の介護問題」について考える
きっかけとしていただく、「大人の社会派絵本」です。
 
 
 
 
 

わたしが、「ナガミネ文晶塾」を
創設しなければならなかった理由

本の著者として、

私は、あなたの「先輩」なのかもしれません。

 

しかし、

あなたは、私に作れないものを作れる

潜在能力を秘めています。

 

世の中には、

「本を出してみたい」

「全国の読者の役に立ちたい」

「著者として、多くの人々に認められたい」

と願いながらも、

その願いを心の内に秘めたまま、日々を暮らしている

方々がいます。

 

そのような皆さんに向けて、私は、

「後悔しないよう、一生に一度、出版の実現に向け、

集中して取り組むチャレンジをしませんか」

と、力強く呼びかけたいのです。

 

 

世の中には、
出版に積極的にチャレンジしているけれども、
企画や原稿を気に入ってくれる編集者に、
なかなか出会えない方もいます。

 

企画の味方となってくださる編集者が現われても、
出版社の企画会議で何度も不採用を受け、
いつしか出版への取り組みから離れている方もいます。

 

せっかく苦労をして原稿を書き上げたのに、
結果「うちでは出版できません」と、
残酷な宣告を突きつけられた方もいます。

 

そのような皆さんに向けて、私は、

「まだ終わりではありません。あなたさえ諦めなければ」

と、お伝えしたいのです。

 

出版において、正解はひとつではありません。

ある出版社がまったく相手にしない企画も、

別の出版社はノドから手が出るほど欲しい

……ということは珍しくありません。

 

私のような出版コンサルタントの責務は、

つねに志を高く持ち、
「良い本をつくりたい」と願いながらも
たくさんの出版案件を一度に抱え
多忙で手が回らない編集者の皆さまに代わり、

僭越ながら、
世の中から、著者としての優れた潜在力を持つ人々を見いだし、
じっくり向き合いながら、
企画や原稿の品質保持や向上に努めること。


 
一冊でも多くの魅力的な本を 世に送り出すためなら、
企画の大改造・再構成にも、私は付き合います。


もし、内容が薄すぎる、あるいは内容が高度すぎる企画があれば、
一般の読者にも受け入れられるものとなるよう
「リフォーム」ないし「リノベーション」いたします。

 
出版をしたい熱意があるけれども、
まったくテーマが決まっていない方も、ご相談ください。

楽しく、朗らかに、かつ真剣に、対話を繰り返しながら、出版社の正式採用レベルに達しうる、あなただけの出版企画を仕上げていきましょう。
私は、その道のりに伴走いたします。


私は物心ついた頃には、図鑑や百科事典などを
中心に、本ばかり読んでいました。

決して友達が多いタイプの子どもではありませんでしたが、
書店や図書館に 長々と入りびたり、
たくさんの知らないことや面白い話を、
大人たちが 本を通して教えてくれる時間が
最高に楽しかったです。

コンサルティング活動を通じて、出版業界の再興に、
わずかずつでも貢献していけるなら 嬉しいです。 

 

かつて、人生をドロップアウトしそうになった私が、
社会に居場所を得ることができた出版業界に対して、
少しでも恩を返したいという、個人的な思いもあります。

ですから、
あなたにも、著者のひとりとして、
出版業界に加わっていただきたい。

どうか、あなたの力を貸してください。

私が冷静に、かつ熱意をもって、出版への道のりを
サポートいたします。


 

著者として、あなたの氏名が記された本、
その表紙が 書店の売り場に並ぶ日。

かけがえのない出版体験ができる日を
確実な未来へと 変えましょう。


 
 
 

日本全国の出版志望者の皆さまから、 
ナガミネ文晶塾が 選択される 5つの理由

  •  【現役の「書き手」による出版コンサルティング】

 書籍の原稿を一度も書き切ったことのない人が、なぜ、あなたに原稿執筆のアドバイスをできるのでしょうか。

 ナガミネ文晶塾では、デビュー著書が30万部を超え、著名媒体での寄稿経験や、経営者や弁護士などの書籍原稿の代筆経験、テレビ番組出演や新聞記事掲載など、数々の実績のある現役ライターが、出版コンサルティングを実施しています。

 企画を立てるだけでなく、原稿を執筆する辛さや楽しみも知り尽くしているため、「書く」ことや「調べる」こと、「削る」ことなどについて、実践的・具体的なアドバイスが可能です。

 また、ライターとして培ってきたインタビュー技術をコンサルティングに応用し、ご本人が気づいていない情熱や価値観、世界観などを掘り起こして、出版企画に活かします。
 コンサルタントの個人的な都合や思い込みで、一定の方針を押しつけたり、価値観を決めつけたりすることはございません。基本的には複数の選択肢を示す「提案ベース」で、ご本人の納得を確認しながら進めるスタイルを採用しています。

  •  【多様なジャンルの出版企画に幅広く対応】
 他の出版コンサルティングは、プロデュース方法のパターンが決まっているビジネス書・ハウツー本・自己啓発書のジャンルに絞っている場合が大半です。
 しかし、ナガミネ文晶塾では、エンターテイメント系の読み物(ストーリー本・エッセイ・コラム・図鑑・写真集・旅行記・闘病記・自叙伝など)の企画も受け付けています。他の出版コンサルタントに断られた出版企画に、なおチャレンジする方もご相談ください(※ただし、小説や詩集など、文芸色の強いジャンルはお断りする場合もございます。文学賞に応募するほうが近道です)。
  •  【積極的な情報発信】
 出版セミナーなどの「閉じた場」にとどまらず、Facebookライブ配信やYouTube動画公開(あなたも出版しちゃんねる)・7日間集中 無料体験講座のウェビナーシステム構築などを通じて、出版に関連するノウハウや情報を、できるだけ多くの方に向けて発信することにより、「開かれた出版サポート」を目指しています。

  •  【地方在住者を、積極的にサポート】
 日本の出版社の約8割は東京に集中しています。出版コンサルタントの所在地も出版セミナーの開催地も、東京に偏在している事実があります。だからこそ、地方にお住まいの方が出版を果たすことには非常に大きなインパクトがあり、業界内でも 一目置かれ、地域の中で存在感を増すことになります。
 また、私自身が地方出身者ですので、そのプライドに賭けて、北海道から九州沖縄、果ては海外まで、お住まいの地域にかかわらず、公平に出版のチャンスを掴んでいただきたいと願っています。そのため、ナガミネ文晶塾ではインターネットの最新通信技術をフル活用します。
 もちろん、首都圏内にお住まいで出版を志望する方を、ないがしろにするわけではございません。変わらず全力でサポートいたしますので、宜しくお願い申し上げます。

  •  【「実働」も可能な出版コンサルタント】
 いざというときには、私がライターとして、あなたにインタビューを行い、原稿や企画書を代筆させていただくサービスもございます(オプション)。これにより、せっかく出版社に採用された企画なのに、原稿を最後まで書ききれず断念せざるをえない あまりにも悲しい事態を防ぐことができます。

 
 

ぜひとも
講座を受けていただきたいのは、
次の方です。

  •  企業経営者 / 講師・教師 / コンサルタント / コーチ / セラピスト・ヒーラー(治療家) / カウンセラー / トレーナー / 各種士業 / 起業準備中の方

  •  その人生で一度ぐらいは「本の出版」にチャレンジしたい方

  •  すでに出版にチャレンジしているが、うまくいかない方

  •  すでに出版経験はあるが、「次回作」をそろそろ出したい方
 
  •  他の出版コンサルタント(出版プロデューサー・出版エージェント)に相談したが、相性が合わなかったり、不快な思いをさせられたりした経験がある方
 
 
 

わたしに 7日間だけください。

あなたの「出版力」を覚醒させてみせます。

あなたが、今よりさらに、世の中への影響力を増幅させていくには?


一方的にアドバイスしない “著者ファースト” の出版コンサルティング

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(2' 16")

ただのステップメールではありません。

総計で 7時間を超えるボリュームの
7日間集中 体験動画講座を、
どなたでも無料で受講していただけます。

 
 
 


 

受講画面サンプル

 世界各国で普及しているオンライン教育プラットフォーム
Teachable」のシステムを活用しています。
  
 
  
 
 
 
 
 

かつて、2014年に3回 開催した
参加費30,000円の出版セミナー
披露させていただいた内容を、
さらに充実させたものです。

ライターの私が練り上げた

出版実現ノウハウの
「さわり部分」だけ
ではありますが、

同時にノウハウの「核心」
を抽出している面もあります。


それを、出版を志望する
全国の皆さまへ向けて
受講料無料・視聴期間無制限

公開いたします。

ぜひ、ご活用ください!

 
 
 

この無料体験講座のみでも、

出版実現の目標へ向けて
あなたが大きく羽ばたくための
強い上昇気流を捕らえていただけます。

 まずは、体験講座「ご案内動画」をご覧ください。
 
 
 

あの神田昌典さん、勝間和代さん、中谷彰宏さんも、
 独立から間もない頃に 出版を達成し、
  そこから飛躍的な活躍を遂げた経緯があります。

賢明な事業家・経営者なら心得ている
「著書に宿る力を借りて 成長する」ことの大切さ
(16' 28")

 
 
 
 
 

【第0日目 導入】
 ・初めての出版は年々難しくなっています。それでも、目標を先延ばしになさいますか?
 ・アラサー(30代)のフリーターが、「ベストセラー著者」と呼ばれるまでの軌跡
 ・ナガミネ文晶塾が、他の出版コンサルティング事業と異なる優位点 5選
   【効能】⇒ ナガミネ文晶塾が何をしているのか。主宰にはどのような過去があり、どういう根拠で他人様の出版をサポートする事業を行う資格があるのかを知っていただける。

【第1日目 このネット&スマホ全盛時代に、なぜ「本の出版」が熱いのか?】
 ・いろんな情報が無料で取れる時代、そんな時代に有料で売れる情報は?
 ・生水は無料、ペットボトルは有料
 ・書籍の出版は、あなたの持つ情報に最高の●●●●をもたらす!
   【効能】⇒ インターネットのおかげで、自分の考えを広く不特定多数の人々に伝える手段が普及していますが、書籍の出版には、ネットでの発信とは異なる効果・効能があることを知っていただける。

【第2日目 あなたはお金を払って出版する? それとも…】
 ・「出版」って何?
 ・自費出版発のベストセラー
 ・「共同出版」「企画出版」って何?
 ・「商業出版」って何?
 ・自費出版の著者は、出版社の●●●●、商業出版の著者は、出版社の○○○○○○○○○
 ・つまり、商業出版の企画書とは……?
   【効能】⇒ 「書籍」という形、体裁が欲しいのなら、自費出版も意義があるが、「世の中に影響力を及ぼしたい」という思いがわずかでもあるのなら、全国の書店に並ぶ商業出版にチャレンジしなければもったいない。迷うことなく商業出版に照準を合わせて、その目標達成に集中していただける。

【第3日目 「何を書けばいいか わからないあなたが、書くヒントを見つけるための、最も使いやすいサイト】
 ・出版社が欲しがっている企画とは?
 ・「売れそうな匂い」は、人間心理から探す。
 ・その本を「なぜ」「あなたが」書くのか?
 ・世間の疑問を手っ取りばやく「市場調査」できる、最も使いやすいサイトとは?
 ・「自分」「読者」と並ぶ、「第三極」は?
 ・編集者が飛びつく出版企画書
 ・出版企画書を編集者に見てもらうには?
   【効能】⇒ 世の中には「出版したいけれども、何を書けばいいのかわからない」と悩んでいらっしゃる方が少なくない実情がある。そのような方々に「書くヒント」をご提供することで、心の中に秘められた出版力のポテンシャルを内側から引き出していただける。

【第4日目 漫画・ドラマ・映画・動画…… この世を支配する、面白さの統一理論「きょうのトライアングル」】
 ・出版社の「会議」で 企画書を通すために…
 ・「面白さ」は、どうすれば創れるのでしょう?
 ・おもしろさの統一理論 (1)
 ・おもしろさの統一理論 (2)
 ・おもしろさの統一理論 (3)
 ・企画を磨く方向が決まる「定規」
 ・初めての出版で 最も大切なもの
   【効能】⇒ 多くの情報が氾濫している現代社会では、ただ単に「正確な情報」を伝えようとしても、なかなか思うように伝わらない実情がある。そのような方々に「面白さの統一理論」をご提供することで、正しい情報をどのように「味付け」すれば伝わりやすいのかを意識していただける。

【第5日目 営業担当者の 心へ沁み入る「The煮込み対策」】
 ・出版社は「売れそうなニオイ」がほしい
 ・営業にアピールする「煮込み」対策 (1)
 ・営業にアピールする「煮込み」対策 (2)
 ・営業にアピールする「煮込み」対策 (3)
 ・著者による「書店まわり」で持参したい「3点セット」
 ・説明の手間を省ける資料も持参
   【効能】⇒ 出版企画が採用されるかを決する「天王山」は、出版社における会議である。この会議で重要な役割を担っているのが「営業部」の責任者である。営業責任者の視点はとにかく「売れるかどうか」、ひいては「書店員に響く売り文句があるかどうか」である。この動画をご覧になることで、面白さだけでは不十分であり、商業出版への取り組みを「ビジネス」の一種であると捉えていただける。

【第6日目 あなたの出版は科学的に実現されるべきである。『出版実現科学』入門編】
 ・出版実現のノウハウは、個人の経験則や直感ばかりで語られすぎている。
 ・「引き寄せの法則」「思考は現実化する」を、科学で説明すると?
 ・出版実現心理学(抜粋)
 ・出版実現脳生理学(抜粋)
 ・出版実現法学(抜粋)
   【効能】⇒ 何をもって出版が実現されるのかは、そのアドバイザーによって意見はまちまちである。単なる個人的な体験談に基づいて出版アドバイスを行う人も少なくない。だが、アドバイスを受けた側の個々の背景や事情、特性が反映されにくいため、そのアドバイスには一般的に通用する再現性があるのかどうか疑問である。この動画では一定のエビデンスに基づき、学問上の知見を応用することによって、多くの人々が出版を実現させるヒントにしていただける。ナガミネ文晶塾が独自に提唱する出版実現科学の「入門編」をお届けする。

分量が多い……ですか?

そうですよね。
「これだけ毎日送られてきても、全部は観られません」
と、クレーム(?)がついてしまうほどの
ボリュームがあるWeb動画講座です。

最初は、興味のある部分だけ
「つまみ食い」で受講してくださって結構です。

後でまた、出版での道のりで
迷ったり、つまずいたりしたときに、
改めて受講し直していただきたいです。 

 
東京と大阪で比較しても、

出回っている出版ノウハウなどの情報は
大阪のほうが2~3年ほど遅れているといわれます。

ほかの地域では なおさらに遅れているおそれがあります。
私はこの現状に、胸を痛めているひとりです。


都会と地方の情報格差を埋めることによって、
地方で出版を志望する皆さんにも
チャンスを掴んでいただきたい。

都市に住む方でも
この体験講座への登録により、

出版実現に必要な知識やノウハウを
無料で吸収していただきたい。


そう願っています。

そうして、ひとりでも多くの出版が達成されることで、
出版業界をもっと盛り上げたい。


これが、ナガミネ文晶塾の使命です。

その思いが高じて、総計7時間を超えるボリュームの
無料体験講座の動画をつくりました。


 
 

講座最終日(第7日目)

出版実現コンサルティング・セミナーに関する全サービスをご案内します。

地方出身者の使命として、オンライン会議システム(zoom)を積極活用しながら、
地方にお住まいの方々の著者デビューも、積極的にサポートいたします。

なお、無料体験講座の上位版にあたる「動画セミナー宝庫」は未開講です。

先に、各種コンサルティング・ブラッシュアップサービスに関する
クライアント様の募集を行わせていただきます。
 
 
 
 

受講特典(一例)

   7日間の講座動画すべてにコメント

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 たとえば……

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 ⇒ 価格据え置きで、スポットコンサルティングを最長120分に延長させていただきます。

  

なお、お申込みが多くなり、特典への対応が難しくなった場合、
事前予告をした上で、特典のご提供を終了する場合があります。

すでにコンサルティングを
受けてくださっている
方々からの「声」が届いています。

運営履歴

  • 2019年4月28日 講座ご案内ページの文面を全面的にリニューアル
  • 2019年3月17日 オートウェビナー形式(エヴァーグリーンローンチ)での出版セミナーを 日本初開講
 
 

ここまで読んでくださった
あなたに対して
感謝の気持ちでいっぱいです。

大切なことですので、
もう一度お伝えいたします。

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