こちらは、ご自身の本のプロフェッショナル出版(商業出版)を目指す方へ向けた
7日間集中Web動画セミナー(無料)の ご案内ページです。

このようなお悩みをお持ちではありませんか?

せっかく起業したのに、お客様に選んでもらえない

  • コンサルタント・コーチ・治療家・カウンセラー・士業など、自分自身を「ブランド」として売り出す必要があるビジネスを行っている。だが、どうすればお悩みを打ち明けていただけるか、どうすればお悩みの解決のために自分を選んでいただけるのか、まだ迷いが残っている。

  • ライバルといえる同業者に、お客様が流れてしまっていて、羨ましいし、悔しく思う。流れを変えて、こちらへも注目が集まるようにしたい。

  • 自分のビジネスやその周辺知識について、SNS・ブログ・メルマガで発信を続けたり、ときには友人に紹介してもらったりしているが、お客様がなかなか付かない。

  • まだ実績が乏しいので、自信を持って自分を売り込むことができない。

お客様は付いているが、自分を安売りするのが苦しい

  • 無料~3000円ぐらいのサービスが多く、売上を確保するために日々、たくさんの接客をして神経を磨り減らしている。

  • 値上げをする勇気やきっかけを持てない。今より働く時間を減らしながら、しっかりと売上を伸ばせるようになりたい。

  • まだ専門家として認知、信頼されていない気がして、自信を持てない。

  • 見込み客や取引相手から軽く扱われてしまうこともあり、たびたび悔しく思う。

すでに出版にチャレンジしてるが、壁にぶつかっている

  • 原稿はスイスイ書けるが、企画書を書くのがどうしても苦手である。

  • 企画書を作ったが、編集者の知り合いがいない。

  • 企画書を編集者に見てもらったことはあるが、なかなか採用にまでは至らない。

  • 企画が見事に採用され、原稿を書いて編集者に提出したが、「あまりにもありきたり」「難解すぎる」「こちらで直しようがない」などと、厳しいダメ出しを食らい、ボツになってしまった。

  • 過去に出版コンサルタントに依頼をしたこともあったが、結局、出版を達成できないまま、契約が切れた。

  • 出版セミナー・出版合宿などに参加してきたが、いちおうの企画書の形ができたのみ。出版社による正式採用までには至らない。

  • 出版経験はあるが、その本の売上げが芳しくないために、次の本の企画がなかなか通らない。
 
 

 
 
 
 

本の出版は、
あなたの信頼性専門性を さらに引き上げます。

このページをお読みになっている あなたは、「本の出版」という人生の選択肢に、少なからず可能性を感じていらっしゃるわけであり、心から敬意を表します。

本の出版は、著者の存在感、信頼性や専門性、社会的な影響力を高めるのに
有効といわれています。「ブランドになる」「箔を付ける」といった表現をする方もいます。

ただ、ひょっとすると、あなたは「経験や実績がほとんどない自分なんて、本の出版は まだ早い」と考えているかもしれません。

その謙虚さは、素晴らしい美徳です。

しかし、他のライバル経営者も同じように「出版なんて まだ早い」と謙虚に考えているからこそ、あなたには、その「団子状態」から一歩抜け出し、ロケットスタートを切る決断をできるかどうかが問われます。

かつては、中谷彰宏氏、神田昌典氏、勝間和代氏らも、独立前、あるいは独立から1年も経たない「若手」の段階で出版デビューし、早くして独自のポジションを確立してみせました。

 

本の出版は、
あなたと読者との 上質な出会いをもたらします。

本を出版すると、読者から感想をもらうなどして、人と人の新たな繋がりを得ることができます。

本の読者が、あなたのビジネスの見込み客となることも多いでしょう。

インターネット上で、ブログやSNSの読者が見込み客になることもあります。Web広告などを使って、積極的に集客することも可能です。

ただ、本の読者は「見込み客としての質が違う」という声も少なくありません。

本の読者は、書店に通う習慣があり、お金を払って良質な情報に触れたいという知的欲求も高いので、著者に対する深い敬意があるのです。

また、読書習慣のある人は、確かな情報を求める自己成長意欲も高い場合が多いです。

書籍であれば、ネットでは集客しにくい ご年輩の方も見込み客となる可能性が期待できます。

よほど下手な真似をしない限り、クレームを付けてきたりもしません。




著者の社会的影響力が 最も高まる
プロフェッショナル出版(商業出版)
専門コンサルティングです。

ただ、ひとくちに「出版」といっても、おもに「3種類」があることをご存知でしょうか。

その3種類とは、「電子出版」「自費出版」「商業出版(プロフェッショナル出版)」です。


 


電子出版は手軽だが、「ブログの延長」のようなものである。

電子出版は、インターネット上に文章などを有料または無料で公開し、パソコンやスマートフォン、タブレットなどのデジタル端末で読めるようにしたものです。総合ネット通販のAmazonが展開する「Kindle Direct Publishing(キンドル・ダイレクト・パブリッシング:KDP)」が代表的です。

不正なダウンロードやコピーなどをできないようにしているデジタルブックです。

世界一の集客力を誇るAmazonのサイト上に載せられるので、うまく活用すれば、ネット上で見込み客を集めるデジタルパンフレットのような使い方ができます。自分のビジネスに結びつけて大儲けをしている電子出版の著者も少なくありません。

しかし、電子書籍(特にKDP)は、出版社の編集者や校正者など、プロによる厳しいチェックが入らず、著者が自由に作れます。

コンテンツの内容の信頼性も担保されていませんし、一般書店にも置かれません。その気になれば誰でも出せるため、「ブログの延長」のような緩さがあります。


電子出版は、デジタル端末でなければ読めないために、それだけでは、著者自身のブランディングには繋がりにくいのです。
 あくまでもイメージの問題ですが、どちらの人物が、より「その道の専門家らしく」映るでしょうか?

 タブレットで電子出版した著者よりも、紙の書籍として出版した著者のほうが、より専門性が高い人物として受け止められやすいはずです。つまり、著者の社会的信頼度も上がっていきます。

  


 もちろん、電子出版も立派な表現手段です。
 無料で多くの情報を不特定多数へ伝えられるブログや、どこでも簡単にダウンロードして読める電子書籍が便利なのも認めます。


 とはいえ、ネットがどれだけ普及しようとも、私たちには「子どもの頃から見ている、おなじみの物」に、より信頼や安心感を寄せやすい特性があるのです。

 書物には、少なくとも1500年以上の歴史の蓄積があり、出版社による内容のチェックが入っています。情報源としての信頼性は、現代でも揺らぎません。

 紙の書籍には、単なる情報伝達手段と片付けられない、豊穣な特色があります。

 印刷の仕上がりの美しさや質感、ページをめくる手触り、音、匂いなど、人間の官能に訴えかける要素も含まれているからです。

 電子書籍でも、紙の書籍として1冊ずつプリントアウトする「オンデマンド出版」が可能な場合があります。しかし、本としての質感や美観はどうしても見劣りしますし、1冊あたりの制作費も比較的高価となります。

 また、読者は、感銘を受けた文章に線を引いてマークしたり、気づいたことを書き込んだり(※電子書籍でも可能な場合がありますが)、他の人へ手渡したり、貸し借りすること、サイン本を作ってファンサービスすることも簡単です。

 一冊の書籍は、身近な人とコミュニケーションをとることができる媒介(メディア)となります。つまり、著者のアイデアや価値観が、より広く波及していく可能性が高いのです。

自費出版は、お金さえ払えば 紙の書籍の著者になれるサービスだが……

紙の書籍の出版には、少なくとも200~300万円の費用がかかります。

この高額の費用を、著者自身が負担する場合は「自費出版」と呼ばれます。

自費出版であれば、確実に本を出せます。

しかし、著者のブランディングには繋がりにくいです。

なぜでしょうか?

それは、本が売れても売れなくても、どちらにせよ出版社は利益を出せているからです。

つまり、出版社にとって、自費出版の本を積極的に売ろうとする動機が薄いのです。

本が売れなくてもいいので、よほど著者が好かれていない限り、書店営業をがんばってくれないことが多いです。全国の書店の棚にもほとんど置かれません。テレビや新聞などで採り上げられる機会も、ほとんどありません。

本が売れなくても構わないので、著者のアイデアに編集者がほとんど口を挟まず、ひたすら「さすがですね!」「凄いですね!」と褒めてもらえたりします。

著者はきっと気持ちいいでしょうが、それは高額のお金を払ってくれた「お客さま」に対する編集者の接待であり、世間の読者のためではありません。

素人が気づかないレベルで、編集が手抜きされていることもありますし、印刷や紙の品質もよくない場合がありえます。タイトルも「そのまんま」のフレーズであることが少なくありません。

確かに、自費出版によって大枚をはたいてでも、紙の書籍で残すべき学究的意義のある企画もあるでしょう。それは否定しません。

ただ、自費出版の本を、著者の影響力やビジネスの信頼性を高めるブランディングとして用いようとするなら、何も知らない素人読者に対する「目くらまし」「ハッタリ」として使うしかありません。見る人が見れば、出版社の名称だけで「これは自費出版だな」と気づかれるからです。

商業出版は難関だが、達成すれば 得るものがたくさんある!

ここをクリックして表示したいテキストを入力してください。テキストは「右寄せ」「中央寄せ」「左寄せ」といった整列方向、「太字」「斜体」「下線」「取り消し線」、「文字サイズ」「文字色」「文字の背景色」など細かく編集することができます。テキストテキストテキストテキストテキストテキストテキストテキストテキスト...。テキストテキストテキストテキストテキストテキストテキストテキストテキスト...。テキストテキストテキストテキストテキストテキストテキストテキストテキスト...。

過去の おもな出版サポート実績

(企画のたまご屋さん「ほんたま」NPO活動として)

特別に ご感想を寄稿していただきました。

過去の おもな出版コンサルティング実績

(ナガミネ文晶塾 主宰として)

福山道子 さま(ビジネスプランナー)

西村千春 さま(伝統芸能劇場ナレーター)

金崎 瞳 さま(絵本作家)

(出版が決まるまで)匿名希望の方 (法人向けコンサルタント)

既に商業出版にチャレンジしているクライアントの方から、動画をいただきました!

山﨑広文さま (Webショップ経営者)

「本を出す人になる」
「だから、東京へ行く」

2004年 司法試験 7回目の不合格
貴重で多感な20代を、ほとんど ペーパーテストのために使い切ってしまいました。
 
もし、弁護士になることができたなら、
わかりやすくて面白い法律知識の本を書いて、多くの人々の役に立ちたいと思っていました。


ただ、弁護士になる道は潰えてしまった。それでも、本は書いてみたい。
 

カネ無し・コネ無し・実績無し

ろくな職歴がない司法浪人が、出版するために九州から上京するなんて、周りのみんなは理解してくれませんでした。

むしろ、呆れられました。
嘲笑する人もいました。

「普通に就職すればいいのに」とも言われました。


両親にも反対され、家出同然の上京でした。


2004年10月1日、高速バスから降りて見上げた新宿の空は、青々と澄み渡っていました。

 
その日から、海外からの観光客が一時宿泊する板橋区のゲストハウスで生活を始めました。

契約に保証人が不要だったからです。

引っ越し費用なんてありませんでしたので、荷物は「ゆうパック」11箱を最寄りの郵便局留めで送付しただけです。

約6畳の部屋に備え付けの14インチTVを付けると、大リーグでイチロー選手が年間最多安打の世界記録を樹立したニュースで持ちきりになっていました。

今にして思えば、決して快適な居住環境ではありませんでした。トイレは共同で、風呂はシャワーのみ。電話回線も無かったので、私だけネット専用回線を契約し、部屋へ引き入れました。なぜか雨が降ると接続が途切れたりもしました。

夜になると、そのゲストハウスに何年も住んでいるお年寄り同士で怒鳴り合う声が、扉の向こう側から聞こえていたりしました。あるときは、よく挨拶を交わしていた隣室の外国人が違法薬物所持で逮捕されたらしく、警察官から事情聴取を受けたりもしました。

 

アルバイトで食いつなぎながら、図書館や裁判所、街中などでネタを探し回りました。

誰もが名前を知る著名出版社から、個人的に好きな本の版元まで、片っ端から出版企画書を郵送しました。

ようやく編集者に会えても、
「こんなものを本にするなんて、考えが甘い」
「出版とはどういうことなのか、わかっているのか」
「地方の国立大学出てるのは、頭が固い」

……心に深く突き刺さる、さんざんな言われようでした。

てっきり、出版が決まるものと思っていただけに、あまりにもショックで、その日はどうやって家まで帰ったのか、覚えていないほどです。

しかし、わざわざ時間を取って、忙しい編集者が当時の私に会ってくださったのは、どこか見込みがあったのだろうと、今なら受け入れることができます。
 

転機は、解散総選挙

2005年8月、当時の小泉純一郎首相が仕掛けた「郵政解散」
ご存知の通り、衆議院の解散総選挙が行われるのと同時に、最高裁判所の裁判官の国民審査も実施されます。

「知らない名前」を見せられて、裁判官としてふさわしくない人間に「×」を付けろという、アレです。

私が初めて衆院選の投票所に行ったのは、大学3年の頃でした。当時から、法学部にいるくせに最高裁判事の名前をひとりも知らない自分にショックを受けていました。

裁判官の情報をほとんど公開していないにもかかわらず、有権者に審査させる制度設計にも、かねてから疑問に思っていたのです。

 

こうなったら、この自分が、図書館にこもって徹底的に調べてやろう。
そして、ホームページを作って 日本中に公開しよう。

その国民審査情報サイト「忘れられた一票」の反響は、驚くべきものでした。

とある有名な漫画原作者の方が紹介してくださったお陰で、ネット上に広まり、全国紙でも紹介されました。

最終的に、投票日当日のアクセスは、10万PVを超えたのです。感謝のコメントもたくさん頂きました。

なにもない自分でも、全国の意識の高い有権者の心に響くコンテンツを作れたのだと、感動したのを覚えています。

 

その後、とある大手出版社の編集者から、一通のメールが届きました。

「面白いことをやっていますね。一度、お会いしませんか?」

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「出版力」を目覚めさせ、
前へ踏み出す方は 
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職歴なし・人脈なし・将来の見通しなし
年収200万円に満たなかった31歳フリーターが
突然、全国ネットのテレビ番組に出たきっかけ。

それは「出版」です。

こんにちは。

アドバイスしない「著者ファースト」の出版コンサルティング「ナガミネ文晶塾」主宰の 長嶺超輝(ながみね・まさき)です。

このページを開いてくださったあなたに感謝しています。
どうも、ありがとうございます。
 
 
コネなし・職歴なし・実績なし、九州から29歳にして上京したフリーター時代の私は、しばらく、何もやってもうまくいかず、焦っていました。

しかし、チャレンジをし続ける姿勢だけは 決して止めませんでした。

幸運と良縁に恵まれて、上京から2年半後に出版を果たします。

おかげさまで、そのデビュー作がたった2カ月で20万部を超えるようなベストセラーとなったのです。

フリーターを辞めることができただけでなく、ライターとして一本立ちすることもできました。

新聞や雑誌の取材、テレビやラジオ番組の出演、仕事や次の出版など、さまざまな依頼が次々に舞い込みました。

何が起きているのかわからず、嬉しさだけでなく、恐怖の感情も襲ってきたのをおぼえています。

人生が音を立てて変わっていく時期とは、そういうものなのかもしれません。

 

 
出版には、人生を大きく変える力があります。

だとしても、何がどのように変化するかは、人それぞれです。

「変えよう」と積極的に行動を起こしている方なら、出版の前後で、見える景色がどんどん移り変わっていくのを感じ取れるでしょう。

 

出版をきっかけに得られるものは、
印税だけではありません。

あなたのビジネスが好転していく

ナガミネ文晶塾は、「商業出版」を目指す方々をサポートいたします。

商業出版は、出版社が先行投資した出版費用を、売上げで回収しようとする営みです。

ひとつの本を出版するために必要な数百万円の費用を、出版社が出資します。その代わりに、著者の書いた原稿について「出版権」を設定し、書籍をつくって独占的に販売します。

出版社は著者が持っている権利(著作権)を使って、利益を上げようとしているため、その対価として、出版後、著者は印税を受け取れるしくみとなっているのです。


つまり、商業出版は、表現活動であると同時に、ビジネスそのものです。

商業出版を目標に取り組んでいる事業家は、その間に、自身のビジネスをあらためて見つめ直すことになるので、おのずと好影響が及ぼされることも多いのです。

具体的な好影響は、次の通りです。
 


 たとえ起業から間もなく、実績がなくても、ビジネスプロフィールの内容が引き締まる、心強い「武器」を作れる。

 出版を目指す過程で、事業コンセプトが明確になり、ビジネスの軸がぶれなくなる。

 コンセプトが明確になれば、サービスのキャッチフレーズなども作りやすくなり、確実な集客も期待できる。

 その業界のトップにも引けを取らない競争力を得られる。

 自己アピールが苦手でも、著書を見せるだけで自分を伝えられる。

● ビジネスの単価をアップさせ、安売り競争から解放される。

 事業のブランディングを図り、ビジネスの安定化に繋がる。

 顧客やビジネスパートナーから、他の同業者でなく、自分を選んでもらえるチャンスが増える。

 セミナーやイベントの場で、自分自身の名前で販売できるものを置ける(ファンサービスの強化)。

 インターネット上だけでなく、書店や図書館といったリアルな場にも、見込み客を集める窓口を構築できる。

 本という比較的安価な「フロントエンド商品」をつくることによって、より高価なバックエンドサービスの販売へ繋げられる。

 
 

人間関係・社会への波及効果

 読者や著者仲間など、今までにない新たな出会いが訪れる。

 貸し借りや 回し読みなどで、あなたの存在や考えが、購入者以外の人々にまで広まる。

 TV番組、新聞、Web番組など、マスコミから引き合いがある。

 著書を原作とし、漫画化、ドラマ化、映画化などの可能性もある。

 出版記念パーティ・出版記念講演会などのイベントを開催することで、読者やお世話になっている方々に改めて感謝の思いを伝え、新たな人の輪の広がりを得られる。

 特にご年配の方から、一目置いてもらえる。若手であっても、人々に尊敬してもらえる余地がある。

 家庭の中で居場所がなくなった男性が、出版をきっかけに奥様や子どもからの敬意を取り戻した例もある。

 自分自身が生きるべき独自の価値を再確認できる。

 確固たる自信が付き、多少の逆境には負けなくなる。

 将来、自分がこの世からいなくなっても、確かに生きた証を残すことができる。
 
 

出版をきっかけに、
仕事もプライベートも
連鎖的に充実していき、

大きな影響力を持ち、
人生が好転していく。


ちっとも大げさな話ではありません。

ただし、ご自身の知識や経験、アイデアや魅力を、出版によって最大限に引き出し、読者の心に響くものになるよう、正しい戦略を練りながら、企画を立て、原稿を執筆し、販売計画を定めなければなりません。


出版コンサルタントは、
「何を書いていいか分からないケース」から
「出版が決まりかけていたのに、その話が突然無くなってしまったケース」まで、
出版実現という目標に向けて、あきらめず進んでいく方に伴走する役割を果たします。

専門的な知識と経験に基づき、理論と熱意でサポートいたします。


 

出版という目標は、忙しいと後回しにされがちで、ふと気づけば何年も忘れてしまっている……。

私は仕事柄、よく接するエピソードです。

しかし、いつも多忙で、世の中から、家族から求められているあなただからこそ、出版によって、さらに必要とされる存在になっていただきたいのです。

私は、忙しいあなたの「ペースメーカー」となり、「パーソナルトレーナー」となります。

私と定期的にやりとりをしていただくことで、常に出版という目標を忘れず、その目標のために、わずかずつでも時間を割いて頂くことができるでしょう。

そうして、出版実現の可能性を極限まで引き上げて、あなたの将来に貢献いたします。


 



ただし、出版は、年々、少しずつ難しくなっています。

未経験者による「初めての出版」は、特にその傾向が強まっています。

これは脅しではありません。 ただの事実です。
 

つまり、あなたの出版可能性が最も高いのは、今、この瞬間だともいえるのです。


このページを読むことを決断してくださったあなたには、決して後悔していただきたくありません。

人生の新しい景色を眺めに、今こそ一歩 前へ踏み出しましょう。

 

 
 
 
 
 

今までに、こんな本を書きました。

最新刊『さいごの散歩道』(雷鳥社) 2019.3.25刊行

■ 実際の事件と裁判をもとにした「社会派」絵本 ■
徘徊を始めた認知症の母親を世話するため、仕事を辞めて介護に専念することにした 一人息子の「ハル」。
ある日、ハルは母を連れて、きらびやかな繁華街へ繰り出す。
それが「さいごの散歩道」の始まりだった。

事件が起こるまでに一体何が起きていたのか。
なぜ、ハルは誰にも相談ができなかったのか。

過去の悲劇を、未来の希望へ。

親はいつか老いる、
そして、自分の人生は続く。

この絵本を通じて、最後の親孝行ともいえる「家族介護」の現実、ひいては介護保険や生活保護制度などの問題点に気づいていただければ幸甚です。幸せな家族介護のために、どのような準備を進めておくべきか、理解が及んでいくものと願っています。

巻末に【介護福祉系弁護士】【臨床心理士】【介護離職防止アドバイザー】による解説を掲載しています。それぞれの立場から事件を立証し、「どうすれば防げたのか?」と根本的な解決策を探ります。

<絵> 夜久かおり
熊本県出身。印刷会社勤務を経て、文芸誌の挿画イラストなどを多数制作。4~5色のボールペンの描く線によって繊細に着色する、やや影のある独特の作風で注目を集めている。

 

二子玉川 蔦屋家電(東京都世田谷区)
店頭展示 


 
 
 
 
 

 
 
 

出版志望者の皆さまから、 
ナガミネ文晶塾を選んでいただける
5つの理由

現役の「物書き」による出版コンサルティング

 近ごろでは、出版社で編集や営業を担当してきた方が、退職後に出版コンサルティング事業を始める例が増えています。

 もちろん、彼らも素晴らしい出版サポート業務を行っています。

 ただ、中には、著者になりたい方の感情を読みとれず、出版社の立場を振りかざして代弁するかのような、一方的なアドバイスを押しつける人もいるようです(たまに相談を受けます)


 ナガミネ文晶塾では、自らがベストセラーを出している現役著者が、出版コンサルティングを実施している点を最大の強みとしています。著名媒体での寄稿経験や、経営者や弁護士などの書籍原稿の代筆経験、テレビ番組出演や新聞記事掲載など、数々の実績を持っています。

 恐縮ではありますが、あえて書きます。

 いくら、日本の出版業界のことを知り尽くしているとしても、書籍の原稿を一度も書き切ったことのない人が、なぜ、あなたに原稿執筆のアドバイスをできるのでしょう?

 書籍の原稿を一度も書き切ったことのない人が、数万字にもわたる書籍の原稿を、読者の立場を常に考えながら書き進めなければならない辛さ、逃げたさ、苦悩、そして楽しみを、なぜ理解できるでしょう?

 ナガミネ文晶塾では、企画書や原稿を「書く」ことや「削る」こと、その裏付けとして「調べる」ことなどについて、現役の書き手として、実践的・具体的なアドバイスが可能です。

 また、ライターとして長年にわたって培ってきたインタビュー技術を、出版コンサルティングに応用しています。ご本人が気づいていない情熱や価値観、世界観などを質問で掘り起こして、出版企画に活かします。

 コンサルタントの個人的な都合や思い込みで、一定の方針を押しつけたり、価値観を決めつけたりすることはございません。基本的には複数の選択肢を示す「提案ベース」で、ご本人の納得を確認しながら進めるスタイルを採用しています。

地方にお住まいで著者を目指す皆さまを、積極的にサポート

 日本の出版社の約8割は、東京都内に集中しています。

 そして、出版コンサルタントの所在地も出版セミナーの開催地も、東京に偏在しています。

 ただ、私は地方出身者です。
 東京ばかりに出版のチャンスが固まって動かないでいる現実を見過ごすことはできません。

 ご自分の本を出版する意思も価値も能力もお持ちなのに、「東京から遠い街に住んでいる」という事実だけで、出版のチャンスを逃すことは許されません。

 日本の出版業界にとっても大きな損失です。

 もし、地方にお住まいの方が出版を果たせば、非常に大きなインパクトがあり、地域の業界内でも 一目置かれ、存在感を増すことになります。

 そこで、地方出身者のプライドに賭けて、北海道から九州沖縄、果ては海外まで、お住まいの地域にかかわらず、公平に出版のチャンスを掴んでいただきたいと願っています。そのため、ナガミネ文晶塾ではインターネットの最新通信技術をフル活用します。


 

 もちろん、首都圏内にお住まいで出版を志望する方を、ないがしろにするわけではございません。変わらず全力でサポートいたしますので、宜しくお願い申し上げます。

多様なジャンルの出版企画に 幅広く対応

 他の出版コンサルタントは、プロデュースのパターンが決まっており、企画の方針を立てやすいビジネス書・ハウツー本・自己啓発書のジャンルに絞っている場合が大半です。

 しかし、「やりやすいジャンル」しか受け付けないのは、ただのコンサルタントの自己都合でしかありません。日本の出版文化の発展とは、何の関係もありません。

 ナガミネ文晶塾では、ビジネス書・ハウツー本・自己啓発書だけでなく、さらに幅広く エンターテイメント系の読み物(ストーリー本・エッセイ・コラム・図鑑・写真集・旅行記・闘病記・自叙伝など)の企画まで受け付けています。

 他の出版コンサルタントに断られた出版企画に、なおチャレンジする方もご相談ください(※ただし、小説や詩集など、文芸色の強いジャンルはお断りする場合もございます。文学賞に応募するほうが近道です)

積極的な情報発信

 ナガミネ文晶塾は、商業出版の基本情報やノウハウ、マインドなどに関して、常に最新の内容を発信しています。

 セミナールームでの出版講座など、一部の地域や参加者のみで 閉じられた場にとどまりません。

 インターネット上での YouTube動画公開(あなたも出版しちゃんねる)や、Facebookライブ配信・7日間集中 無料体験講座・有料講座(出版セミナー宝庫 ※準備中)などのウェビナーシステム構築などを通じて、全国、世界中のできるだけ多くの出版志望者の皆さまへ向けて発信することにより、「開かれた出版サポート」を目指しています。 

出版コンサルタント本人に 原稿の代筆も依頼していただける


 いざというときには、私がライターとして、あなたにインタビューを行い、原稿や企画書を代筆させていただくサービスもございます(オプション)

 これにより、せっかく出版社に採用された企画なのに、原稿を最後まで書ききれず断念せざるをえない あまりにも悲しい事態を防ぐことができます。

 原稿を書く時間がないほど忙しい方に代わって、執筆を受け持つことも可能です。

 どう書けばいいのかわからず、行き詰まってしまった原稿の一部分のみを代筆することも、もちろん承ります。

 
 

ぜひとも
講座を受けていただきたいのは、
次の方です。

  •  企業経営者 / 講師・教師 / コンサルタント / コーチ / セラピスト・ヒーラー(治療家) / カウンセラー / トレーナー / 各種士業 / 起業準備中の方

  •  その人生で一度ぐらいは「本の出版」にチャレンジしたい方

  •  すでに出版にチャレンジしているが、うまくいかない方

  •  すでに出版経験はあるが、「次回作」をそろそろ出したい方
 
  •  他の出版コンサルタント(出版プロデューサー・出版エージェント)に相談したが、相性が合わなかったり、不快な思いをさせられたりした経験がある方
 
 
 

わたしに 7日間だけください。

あなたの中に眠れる「出版力」を覚醒させてみせます。

あなたが、今よりさらに、世の中への影響力を増幅させていくには?


ナガミネ文晶塾 商業出版実現 ウェルカム動画
(2' 16")

よくある「ステップメール」のWeb講座とは
一味違います。

7日間総計で 7時間を超えるボリュームの
有料出版セミナー級 集中動画講座を、
あなたは無料で受講していただけます。

 
 
 

かつて、2014年に東京と博多で開催した
参加費30,000円の出版セミナー
披露させていただいた内容を、
さらに充実させたものです。

ライターの私が練り上げた

出版実現ノウハウの
「さわり部分」だけ
ではありますが、

同時にノウハウの「核心」
を抽出している面もあります。


それを、出版を志望する
全国の皆さまへ向けて
受講料無料・視聴期間無制限

公開いたします。

ぜひ、ご活用ください!



 

受講画面サンプル

 世界各国で普及しているオンライン教育プラットフォーム
Teachable」のシステムを活用しています。
  
 
  
 
 
 
 
 

この無料体験講座のみでも、

出版実現の目標へ向けて
あなたが大きく羽ばたくための
強い上昇気流を捕らえていただけます。

第0日目

【導入】ナガミネ文晶塾と、主宰 長嶺超輝のご紹介

  • 初めての出版は年々難しくなっています。それでも、目標を先延ばしになさいますか?
  • アラサー(30代)のフリーターが、「ベストセラー著者」と呼ばれるまでの軌跡
  • ナガミネ文晶塾が、他の出版コンサルティング事業と異なる優位点 5選

【この動画講座の効能】
  • ナガミネ文晶塾が、どんな事業を行っているのか、概略を掴んでいただける。
  • 主宰の長嶺超輝には、どのような過去をたどって出版デビューを果たし、出版によってその後の人生がどのように急変し、どのような裏づけや根拠をもって、他人様の出版をサポートできるのか……を知っていただける。
第1日目

このネット&スマホ全盛時代に、なぜ「本の出版」が熱いのか?

  • いろんな情報が無料で取れる時代、そんな時代に有料で売れる情報は?
  • 生水は無料、ペットボトルは有料
  • 書籍の出版は、あなたの持つ情報に最高の●●●●をもたらす!
【この動画講座の効能】
 インターネットのおかげで、自分の考えを広く不特定多数の人々に伝える手段が普及していますが、書籍の出版には、ネットでの発信とは異なる効果・効能があることを知っていただける。
第2日目

あなたは 出版社にお金を払って出版する? それとも……

  • そもそも「出版」って何?
  • 自費出版発のベストセラー
  • 「共同出版」「企画出版」って何?
  • 「商業出版」って何?
  • 自費出版の著者は、出版社の●●●●、商業出版の著者は、出版社の○○○○○○○○○
  • つまり、商業出版の企画書とは……?
【この動画講座の効能】
 「書籍」という形、体裁が欲しいだけなら、自費出版も意義がある。だが、「世の中に影響力を及ぼしたい」という思いがわずかでもあるのなら、全国の書店に並ぶ商業出版にチャレンジしなければもったいない。迷うことなく商業出版に照準を合わせて、その目標達成に集中していただける。
第3日目

「何を書けばいいか わからない」あなたが、書くヒントを見つけるための、最も使いやすいサイト

  • 出版社が欲しがっている企画とは?
  • 「売れそうな匂い」は、人間心理から探す。
  • その本を「なぜ」「あなたが」書くのか?
  • 世間の疑問を手っ取りばやく「市場調査」できる、最も使いやすいサイトとは?
  • 「自分」「読者」と並ぶ、「第三極」は?
  • 編集者が飛びつく出版企画書
  • 出版企画書を編集者に見てもらうには?
【この動画講座の効能】
 出版したいけれども「何を書けばいいのかわからない」と悩んでいらっしゃる方が少なくない。出版したい意思がある方は貴重な存在なので、悩みの壁を取り除かなければならない。
 そこで、出版志望者の皆さんに、誰でも無料で使える「書くヒント」をご提供する。これにより、それぞれの心の中に秘められている「出版力」のポテンシャルを 内側から引き出し、それぞれの出版目標に向けて歩んでいただけるようになるよう働きかける。
第4日目

「きょうのトライアングル」(入門編) この世を支配する、面白さの統一理論

  • 出版社の「会議」で 企画書を通すために……
  • 「面白さ」は、どうすれば創れるのでしょう?
  • おもしろさの統一理論 (1)
  • おもしろさの統一理論 (2)
  • おもしろさの統一理論 (3)
  • 企画を磨く方向が決まる「定規」
  • 初めての出版で 最も大切なもの
【この動画講座の効能】
 多くの情報が氾濫している現代社会では、ただ単に「正確な情報」を伝えようとしても、なかなか思うように伝わらない実情がある。そのような方々に「おもしろさの統一理論」をご提供することで、正しい情報をどのようにして計画的に「味付け」すれば伝わりやすく、人々の心に残りやすいのか、意識していただける。
第5日目

営業担当者の 心へ沁み入る「The 煮込み対策」

  • 出版社は「売れそうなニオイ」がほしい
  • 営業にアピールする「煮込み」対策 (1)
  • 営業にアピールする「煮込み」対策 (2)
  • 営業にアピールする「煮込み」対策 (3)
  • 著者による「書店まわり」で持参したい「3点セット」
  • 説明の手間を省ける資料も持参
【この動画講座の効能】
 出版企画が採用されるかを決する「天王山」は、出版社における編集会議(企画会議)。この会議において、多くの場合、編集部門以上に重要な役割を担っているのが「営業部門」の責任者だ。
 営業責任者の視点はとにかく「売れるかどうか」、ひいては「書店のお客さんやスタッフの心に響く要素が詰まっているかどうか」を厳しく問う。
 この動画をご覧になることで、商業出版への取り組みは、企画内容の面白さだけでは不十分であり、利潤追求を目的とする「ビジネス」としての一面も改めて捉えていただける。
第6日目

『出版実現科学』(入門編) あなたの出版は科学的に実現されるべきである。

  • 出版実現のノウハウは、個人の経験則や直感ばかりで語られすぎている。
  • 「引き寄せの法則」「思考は現実化する」を、科学で説明すると?
  • 出版実現心理学(抜粋)
  • 出版実現脳生理学(抜粋)
  • 出版実現法学(抜粋)
【この動画講座の効能】
 商業出版を実現する「コツ」や「ノウハウ」のようなものは、個々のコンサルタントごとに まちまちである。中には、単なる個人的な体験談に基づいて出版アドバイスを行う人も少なくない。
 だが、その個人的な体験談に基づく 偏ったノウハウが、アドバイスを受けた側の経歴や背景や事情、特性に合うとは限らない。つまり、一般的に通用する再現性があるのかどうか疑問である。
 この動画講座では一定のエビデンス(科学的根拠)に基づき、学問上の知見を出版ノウハウに応用することによって、多くの出版志望者が共有できるヒントにしていただける。

分量が多い……ですか?

そうですよね。無理もありません。実際、
「これだけ毎日送られてきても、全部は観られません」
と、クレーム(?)がついてしまうほどの
ボリュームがあるWeb動画講座です。

最初は、興味のある部分だけ
「つまみ食い」で受講してくださって結構です。

後でまた、出版での道のりで
迷ったり、つまずいたりしたときに、
改めて受講し直していただきたいです。 

 

都会と地方の情報格差を埋めることによって、
地方で出版を志望する皆さんにも
チャンスを掴んでいただきたい。

都市に住む方でも
この体験講座への登録により、
出版実現に必要な知識やノウハウを
無料で吸収していただきたい。


そう願っています。

 
書籍は、著者の思いがこもった「分身」です。
著者がいなくなっても、分身は残ります。

もし、あなた自身が
「この世に生まれた以上、自分の書籍を書き残したい」
と強く願い、行動を起こせば起こすほど、
私はその強い思いに応えます。

そうして、ひとりでも多くの出版が達成されることで、
日本だけでなく海外の出版業界まで、もっと盛り上げたい。


これが、ナガミネ文晶塾の使命です。

その使命感が高じて、総計7時間を超えるボリュームの
無料体験講座の動画を公開させていただきました。


 
 

講座最終日(第7日目)

出版実現コンサルティング・セミナーに関する全サービスをご案内します。

地方出身者の使命として、オンライン会議システム(zoom)を積極活用しながら、
地方にお住まいの方々の著者デビューも、積極的にサポートいたします。

なお、無料体験講座の上位版にあたる「動画セミナー宝庫」は、
目下制作中で、近日開講予定です。

ただいま、各種コンサルティング・ブラッシュアップサービスに関する
クライアント様の募集を、重点的に行わせていただいています。
 
 
 
 

出版実現総合コンサルティングの内容(一部)

受講特典(一例)

   7日間の講座動画すべてにコメント

 + 体験講座への推薦文の寄稿

 + 有償サービスへの申込み ……の方へ


 ⇒ 出版スポットコンサルティング(60分)をプレゼントいたします!

 

 たとえば……

  7日間全コメント + 推薦文 + スポットコンサルティング(60分)申込みの方

 ⇒ 価格据え置きで、スポットコンサルティングを最長120分に延長させていただきます。

  

なお、お申込みが多くなり、特典への対応が難しくなった場合、
事前予告をした上で、特典のご提供を終了する場合があります。

ここまで読んでくださった
あなたに対して
感謝の気持ちでいっぱいです。

この国で、最も大切な資源

 

自然に恵まれている国土の中にあって、
石油や天然ガス、鉄鉱石などの天然資源に乏しく、

農作物や工業原料の大半を輸入に頼っている日本。

それでも、世界でも指折りの先進国として
発展を続けてきました。

それは、この国が
「人の知恵」と「たゆまぬ努力」に恵まれているから。

世界で高く評価される、敬意を払われる「人」こそが、
日本にとって かけがえのない資源である。

そう、信じています。
 
そして書籍は、人の営みの結晶です。

著者と出版社、書店や流通、読者といった
出版業界のエコシステムが支えており、
海外へも輸出されて、まだ見ぬ人々に感銘を与えます。
  

あなたの英智と経験、アイデアと熱意を
今こそ、書籍の1ページ1ページに刻み込んでください。

どうか、この日本に、
この世界に、あなたの力を 貸してください。


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運営履歴

  • 2019年9月20日 講座ご案内ページの文面を全面的にリニューアル(Ver.2.0)
  • 2019年4月28日 講座ご案内ページの文面を全面的にリニューアル(Ver.1.1)
  • 2019年3月17日 オートウェビナー形式(エヴァーグリーンローンチ)での出版セミナーを 日本初開講